2月3日のアルバム
霞ヶ関の東京地方裁判所の正門
ここをビデオカメラで撮影しながら、入るところをドキュメンタリィータッチで行こうと入ったとたん、守衛さんに呼び止められ、カメラを没収されたのである。
カメラは、鞄の中にしまって、絶対撮影しないと言っても、返して貰えず、8番の番号ふだを渡されて、中に入ることとなる。
というわけで、写真は撮れません。
申入書提出前の打ち合わせ、





弁護士柳原敏夫氏と書類を確認している牽牛、サインする、福間晴耕氏、寺田克也氏。
支援・賛同者と合流





伊豆の方から駆けつけて下さった、平田弘史さんに一同感激!
男は「武士」たるべしを地でいく、支援者・平田弘史さん、加藤直之さん、飯田HALさん、松永日出海さん、島津篤志さん


女こそ「武士」たるべしという昨今、
著作者の藤森美能さん(左)と、駄場寛さんの代理として参加して下さった駄場真弓(夢姫)さん(右)。
心意気のみならず、容姿端麗であることは言うまでもない。(^^)/ 感謝しておりまーす。
申入書提出受理後、すぐに行われた新聞各社との記者会見



通常の学校の教室・といった感じの部屋で、壇上には、連名人の寺田、福間、塚崎、弁護士の柳原氏、そして、賛同者を代表して平田弘史先生に登っていただきました。
柳原さんの、AG問題の経緯説明のあと連名人の寺田、塚崎、福間各氏が感想説明をして、それからの平田先生の演説が、極めて感動的でした。
それまでは、淡々とした事情説明という感じでしたが、平田先生が、MO,CD-ROMなどを手に、力のこもった説明をされた途端、いっきに、「デジタル時代の著作権」を考えよ!という流れが、室内を怒涛のように渦巻きました。
うれしくなってしまいました。 (^^) もちろん、着席した 20人弱の記者は、誰一人席を立たず、この記者会見は 30分近く続き、会見終了のあとも、壇の回りに記者が集まり、問題書籍を見ながら、沢山の質問が我らにかけられました。
加藤さん、HALさんも、良い具合に発言を入れて下さり、この記者会見は大成功と思いました。
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裁判所の中では撮影不可であるが、外からなら良いのだ。
これらの写真は、加藤直之氏のデジカメと、牽牛のデジビデカメによって撮られました。
日比谷公園を歩く
お問い合わせ先:AG出版問題緊急対策本部